0120456559(0120-456-559)の概要一覧表 
発信元新生銀行
対象者銀行口座保有者
用件投資の営業
折り返し電話不要
着信拒否問題なし
番号の評判信頼を損なう営業

0120456559の「発信元」「用件」「対処法」を調査しましたので応対に役立ててください。




0120456559は新生銀行

0120456559は新生銀行【折り返し不要】:サムネイル

0120456559は新生銀行です。

新生銀行は小さい銀行ではないのですが、どうしてもメガバンクや地方銀行に隠れてしまい、あまりメジャーではない印象を受ける銀行ですね。

ただ、近年はクレカやポイントサービスなどと提携で新生銀行の認知も高まっている印象があります。

以下は新生銀行の事業者情報です。



新生銀行
https://www.shinseibank.com/
商号株式会社新生銀行
創立昭和27年12月
代表取締役社長
工藤 英之
資本金
5,122億円
従業員数(連結)
5,657人

※2020年12月25日現在の情報 新生銀行会社概要より

0120456559は新生銀行からの電話なので、怪しい事業者ではないことから、電話に出て詐欺などのトラブルに巻き込まれることはありません。

むしろ気になるのは、新生銀行から電話があるということで口座不正利用などのトラブルが発生していないのか、0120456559の用件が気になるところです。

0120456559の用件は投資営業

0120456559の用件は投資の営業でした。



新生銀行からの営業でした。

https://meiwakucheck.com/search?tel_no=0120456559

正直驚くのは、大口の顧客に対して営業をしてくるというならまだしも、小口の顧客に対しても営業を行っている点です。

良く言えば客として扱っているともいえますが、「新生銀行はそこまでするようになったの?」と心配する声も聞こえそうです。

小口の預金者に対する評価は「虫」だったり、良くて「窒素」みたいなものなのかもしれません。わざわざそんな評価をしている相手に営業をしてくるというのが驚きなのです。

ちなみに家を買うときだけは銀行は(ようやく)お客さんとして扱ってくれます^^;

0120456559は折り返し必要?

0120456559に折り返しは不要です。

調査したところ、0120456559では営業に使われる電話番号であり、「新生銀行投資案内窓口」と評価しているサイトもありました。

将来的には0120456559においても営業以外で利用されるかもしれませんが、ここ数年は営業で利用されているために折り返し電話は不要と判断しています。

0120456559を着信拒否して大丈夫か?

0120456559を着信拒否にしても大丈夫ですが、今後新生銀行からこの番号で通知が来なくなります。

正直、投資を電話ですすめられること時点で困る(「電話でこの投資案良いですよー「って言われて「そうですね」と投資する馬鹿はいない)のですが、銀行からの連絡が受けられないのも困ります。

以上の点から、営業を受けるのは困りますが0120456559を着信拒否にしないほうが良いと判断しています。

不幸中の幸いともいえますが、時間も人員も有限なのでほっとけば営業はいつか止まるでしょう。

0120456559の特徴的な口コミ

0120456559の特徴的な口コミは「お金を預けるのに不安を覚える営業」でした。



新生銀の新米?の若者が掛けてくきた電話。
新人研修かみたいな感じで投資勧誘でした。
他社に資産ありますかと聞かれて、ないと断っても、話し続けてうんざりでした。

https://www.telnavi.jp/phone/0120456559

そもそも、しっかり営業ができる中間以上の役職者は企業などの大口を相手にするならまだしも、わざわざ小口を相手にするわけはなく、その点でお察しの状況になってしまいますね。

営業でそれを受ける方の苦痛は想像に難しくありません。

新生銀行の営業です。
試しに一度出てみたら、こちらの質問にはまともに答えられず、ただひたすら「一度、相談窓口に来てください。」と言うのみ。

アルバイトでも使って電話させているのか知りませんが、あれが正社員だったら、ここに自分の財産を預けているのが不安でたまらない。

https://www.jpnumber.com/freedial/numberinfo_0120_456_559.html

詐欺まがいの投資案を提示する方に言っていることを言いたくなります。「そんなに良いなら自分や銀行で買えばいい」と。

0120456559の応対まとめ

0120456559の応対については基本的に無視しても問題ありません。

今後、0120456559の番号用途が変わるかもしれませんから、将来的には分かりませんがここ数年は投資の営業に使われているために、そのような判断をしています。

以上、0120456559の応対に役立ててください。